spacer
logo
spacer
会社概要 / 事業内容 / お問い合わせ / 採用情報 / リンクspacer
spacer
bar1
spacer
bkc1 spacer bkc2
spacer
MST-PRODUCTION presents
『secret base』 feat. PEOPLE UNDER THE STAIRS JAPAN TOUR 2006
spacer
spacer
spacerspacerspacer
ABOUT THE ARTISTS
PEOPLE UNDER THE STAIRS
西海岸LAを拠点に活動するMC/プロデュース/ビートメイキング担当のテス・ワン(Thes One)とMC/DJ担当のダブルK(Double K)の2人組ヒップホップ・デュオ。1995年に結成以降、オールド・スクール・マナーをベースとしたファンキィでソウルフルでジャジーなサウンドで広く人気を集め、98年にはデビュー・ アルバム『The Next Step』をOM Recordsから発表。以降セカンド・アルバム『Question In The Form Of An Answers』(00年)、サード・アルバム『O.S.T.』(02年)に加え2枚のEP『American Men Vol.1』(01年)、『...Or
 Stay Tuned』(03年)をOM Recordsからリリース。 全米のみならず、世界中に熱狂的なファンを獲得する。アグリー・ダックリングやジュラシック5と比較されるが、そのスタイルは極めてオリジナル。愛称はThe P。
spacer
DJ MITSU THE BEATS ( GAGLE/ Jazzy Sport Production所属)
frenew 2000年デビューe.p."Bust the Facts"でまさに彗星のごとく日本のHIP HOPシーンに現れた仙台在住の三人組"GAGLE"。去年リリースしたファーストフルアルバムは世界中の主要DJ(フィル・アッシャー、パトリック・フォージ、ジャイルス・ピーターソン、Benji B等多数:特筆すべきは、HIPHOPシーンに留まらず幅広いジャンルの人々から高い評価を得ている点)達がこぞっって絶賛。(NIK WESTONコンピにも1曲収録)国内外で多くのファンを獲得。
そのGAGLEのブレイン、トラックメイカー兼サイドM.C.のDJ Mitsu the Beatsのトラックメイキングは日本のHIP HOPシーンに新たな道しるべを提示する物になるだろう。彼の吸収する音楽は、HIPHOP、House、Nu-Jazz Breakbeats、Techno、JAZZ、Soul、Funk、Fusion、Latin、Afro、Brazilと幅広く、が、造出する音楽はそのどれにも属さないまったく新しいタイプの音楽である。
昨年Planegrooveよりリリースされた初のスロアルバム[ NEW AWAKENING ]が海外でも2004年米URB誌では定評のある「Next100」にも日本人で唯一DJ Mitsu the Beats選出され、10月には初のUS7都市ツアー( SF、LA、NY、Philly、Detroit他)を敢行!改めてその知名度、人気を実証した。現在、自身のグループGAGLEのニューアルバム[BIG BANG THEORY]を完成させたばかり。11月23日コロムビアジャパンより発売。様々なアーティストへの楽曲プロデュースやリミックスでさらなる進化を遂げ続けるMitsu the Beatsのビート・プロダクションが極まる。2006年5月18日〜初のヨーロッパツアー(Paris、Lyon、Munich、Vienna、Linz、Bratislava、Zurich)を成功に終わらせた。
また、P-VINEからこれまで国内外のアーティストに提供したリミックス/プロデュース・ワークをJAZZY SPORTの監修のもと1枚にまとめた、いわば“もう一枚のソロ・アルバム”というべき作品集がリリースされたばかり。
spacer
(BLAST HEAD) www.lastrum.co.jp/Music/blast
hikaru

その噂は、遡ること90年代末頃から囁かれ出していた…『悪名』『続悪名』等に参加し、90年代中頃のシーンを席巻していた"NAKED ARTZ"のテクニシャンMC=MILI<ミリ>と、日本が誇るクラブセレブ"モンド・グロッソ"のMC=B-BANDJ<ビー・バンジー>が手を組み、生音を導入したセットでハイブリッドなHIP HOPを展開している、と。その〜噂のセッション〜を構成していた中心メンバーが、関西を中心に人気を博すDJ集団"BEAT TRICKS"の一員でもあるDJ SUWAと"ALMAKKA"、"NAKED TRACK"のトラック・メイカー/ドラマーとして京都クラブ・シーンにおいて頭角を表わしていたM.FUJITANIであった。当時、三重県でDJ SUWAがセッションを中心として展開していたイベントに、MCの2人は東京から足繁く通い、現在の礎を築いていく。後に、クラブ[the Room(渋谷)]でも開催された、そのイベントタイトルこそが"瘋癲"であり、この4人のユニット名となる。この頃、関西エリアと、東京を行き来しつつ展開された渾身のライブは即評判となり、その後のキャリアへと直結していった。名門JAZZレーベル[BLUE NOTE] のコンピレーションアルバムへの参加や、MILIのソロアルバム等、様々な活動を経て、各々が"瘋癲"としての活動に重きを置くようになった頃、[SUPREME WORKS] から初の自身名義のシングルを2枚リリース(詳細別記)。そして、2003年5月、[Next Level Recordings.]より待望の1st.フルアルバム『MUSIC IS _EXPRESSION』をリリース。同作はHIP HOP専門誌 [blast]の年間アワードでベストHIP HOPアルバム4位、ベストHIP HOPグループでも4位を記録。「国内のグループ」といった括りではどちらも最上位(1位)であった。更にこの年のHIP HOP AWARDに軒並みその高い音楽性が評価され、雑誌[Riddem]、[samurai magazine] 等で多くの入賞を果たした。しかしこの年の秋、「トラック・メイカー」「ドラマー」で、音源制作においては、Rec.〜Mix〜MAまでのエンジニアリングをも担当し、瘋癲の基地 である、MASSIVE STUDIO KYOTOを所有していたキーマン、M.FUJITANI の交通事故による急逝という、大きな悲しみを経験することとなった。2005年4月28日発売になった、2枚目のフルアルバム "FLIP HOP" は新たな"瘋癲"として「アイツ」の分まで「気張っていくで!」という決意表明とも言えるのではないだろうか。2枚目のフルアルバム"FLIP HOP"発売後、USAツアーを敢行、大成功を収める。そのUSAツアーと音源で話題を生み、国内も含め年間で延べ75本 LIVEをこなす。2006年1月27日にはFLIP HOPの映像化とも言えるFLI PHOP TVをDVDで発売。そして、瘋癲の3rdアルバムついに完成!! 今作から新メンバーGUROを向かえ、さらにPOWER UPした瘋癲を見逃すな!!

spacer
spacer
spacer
※クラブイベントになりますので各アーティストの出演は深夜となります。詳しくは各問い合わせ先にてご確認下さい。
※年齢制限、IDチェックを実施する場合がございます。予めご確認下さい。
spacer
spacer
spacer
spacer
DATE
OPEN AT
2006年9月12日 木曜日
22:00
AT
ADDRESS
TEL.
MODULE
東京都渋谷区宇田川町34-6 M&Iビル B1,B2
03-3464-8432
ADM. 当日 ¥2500 (1ドリンク付 / W Flyer)
   ¥3000 (1ドリンク付)
20歳未満入場禁止・IDチェック有
LINE UP

SPECIAL GUEST DJ
PEOPLE UNDER THE STAIRS from LA(Thes One & Double K SPECIAL DJ SET)

LIVE
瘋癲(FU-TEN)

DJs
MITSU THE BEATS / YU-KI / TOH
and more

PLAY GUIDE  
 
ASK MORE AT MODULE 03-3464-8432
  TOP↑
 
bkc3 spacer bkc4
spacer
job
spacer
s-r
spacer
yellow-charry
spacer
starz
spacer
spacer
siren
sound
spacer
copyright (C) eastaudio.com 2006 all rights reserved